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| 第50号 |
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| 〜北の大地を訪れて〜 〜笑顔で「いらっしゃいませー」〜 |
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| 第28回「京都府女性の船」 ◇今年は約90名が参加いたしました。 |
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| (日程) 6月1日(日) 研修T(コミュニティ嵯峨野) 6月12日(木)〜6月15日(日) 研修U(北海道) 12日(木)結団式、(舞鶴港出航:フェリーはまなす) 13日(金)団長講話、テーマ別学習会、全体発表・意見交換会、知事と和ぃ和ぃミーティング 14日(土)桜の記念植樹、現地夕張研修(ゆうばり市民との交流会) 15日(日)石炭博物館見学 8月2日(土) 研修V(男女共同参画センター) |
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船内では「高齢者支援」「食生活」「環境問題「地域づくり・まちおこし」「子育て支援・次世代育成」など、テーマ別に学習会を開催 | ||||
| 「住んでいる町に誇りを持ち、自ら行動する。それは自分自身に誇りを持つことにつながる。」と語る夕張の女性たちと財政破たんした夕張の厳しい現状にうなずく研修生。(夕張市民との交流会にて) | ![]() |
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桜の記念植樹(夕張市にて) | ||||
| (参加者の声から) ・女性の船は大きな財産になった。前向きに生きて行きたいと思う。 ・成長した気分です。 ・自分のやりたい方向が見えてきた。 ・終わってみると今後の人生を変えるほどの有意義な体験となった。 |
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![]() 京都新聞 平成20年6月22日朝刊 (クリックすると記事が拡大されます) |
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![]() 感想も寄せられました。 京都新聞 平成20年6月25日朝刊(クリックすると記事が拡大されます) |
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| 来る10月11,12日「KYOのあけぼのフェスティバル2008」に修了生たちからワークショップの参加申し込みがあった。 そこには、自分のシナリオを作り動き出した女性たちがいる! さあ、次のステップはこのさざ波を地域社会へ広げていき、大きな波となることだ。 |
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〜プレCo−Coというテーマは、当センターで月1回開かれる「起業を目指す女性達の交流サロン」Co−Co(ココ)からヒントを得てつけられました。自分の進むべき道を探している人にも参加していただきたいという想いから〜 | ||||
| 当日はラジオの生番組「桂 都丸のサークルタウン」も取材に訪れ、さっそく新しく決まった名称「らら京都」もアピール | ![]() |
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交流会への参加も呼びかけ、単なる販売するという事だけではなく、皆さんの集える場所になるように、さらなる出会いの場としての試みをはじめました。 | ||||
| 〜お知らせ 次号は「KYOのあけぼのフェスティバル」特集です。どうぞお楽しみに!!(11月10日発行予定)〜 | |||||
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| 京都府男女共同参画センター | |||||